NSで遊べるソープやキャストを探す方法

ソープランドでは様々なサービスが行われていますが、その中でも究極のサービスとされているのがNSサービス、いわゆる生プレイと呼ばれるものです。これは、スキン(コンドーム)を着用せずにサービスを行うもので、その快感というのは一度味わえばスキン着用でのサービスでは満足出来なくなるという方も多いようです。

高級ソープなどでは、昔からNSサービスが基本となっているのですが、最近ではNSでのサービスは性病に感染しやすいということもあって、徐々にその風潮も変わりつつあります。しかしながら、まだまだ生サービスを望む利用客というのも多く、表向きはスキン着用店を謳っていても実はNSで遊べるというケースは珍しくありません。

さて、そうしたNSで遊べるかどうかはどうやって知ることが出来るのでしょうか。実はお店のウェブサイトなどに密かに書かれているのですが、どういう部分に記載されているかをちょっと紹介してみましょう。

■ コース料金
一番わかりやすいのが、コース料金です。ウェブサイトのシステム料金などのページでコース設定を見てみると、普通のコースとは別に少し高額になっているコースが用意されていたりします。こうしたちょっとお高いコースが、NSサービスのコースであることが多いです。

■ キャスト紹介
コース料金を設定していない店の場合ですと、キャスト個人のページなどに記載されているケースがあります。在籍女性一覧の個人ページなどに謎のマークがあったり、指名料がちょっと高くなっていたり、名前の表示の仕方が違う、お店からのコメントなどなど、様々な所でさりげなく表記されていたりします。

■ メルマガや会員専用ページ
とにかく徹底して会員だけのサービスとしてNSサービスを提供している場合、誰でも見られるウェブサイトの方には何も書かず、会員登録した人だけが得られる情報に表記していることもあります。それが、メルマガや会員専用ページで、こういった所ではわりと直球にNSサービスに触れていることが多いようです。メルマガはともかく会員専用ページは一度利用しないといけないことが多いので、リピーター限定サービスといったところでしょうか。

上記はあくまでも「NSサービスの可能性を示している」だけであって、実際にどうかというのはお店に電話で確認したりするのが一番正確であることは間違い有りません。NSサービスが出来る女性を探す方法の一つとして、覚えておいてみてはいかがでしょうか。

ソープランドの求人記事は疑ってかかるべし

専門の求人サイトなどを見ると、かなりの数が出ているソープランドの求人。日本全国ソープランドがある所ならば全ての地域で募集がされているわけですが、店ごとに条件などは大きく変わります。働く以上は、給料面だけではなく労働環境なども気にしたい所で、昔に比べてソープランドの仕事も条件面が考慮されつつあるので、そういった面でも店ごとに違いというのが出てきます。

ソープランドの求人の条件は様々ですが、最近の定番となっている条件はは以下のような条件でしょうか。

■ 寮完備
■ 完全個室待機
■ 車通勤可能(無料駐車場有り)。無料送迎有り
■ プライバシー保護のアリバイ会社有り
■ 遅刻・当欠などの罰金無し
■ 顔出し無し
■ 備品類の自己負担無し
■ マット無し
■ 生理休暇有り

他にも色々とありますが、この辺りはどの求人を見ても必ずと言っていい程提示されている条件となっています。

さて、こうした条件を見て「ソープ求人もまんざらではないな」なんて思う方もいるかもしれませんが、そううまい話というのもあるわけがありません。実はこういった条件には、適用される条件もあって、『出勤日数が月に何日以上』とか『1日の出勤時間が何時間以上』といった条件を満たさない場合は適用されないこともあります。

こればかりは求人記事だけを見てもわかるものではありませんから、面接をする前にメールや電話で確認するとか、遅くても面接の際に確認しなくてはいけません。特に、お金に関することは絶対に確認を怠ってはいけません。『罰金やノルマ無し』なんて言っておきながら雑費などの名目で徴収していくこともありますし、その金額も店によってバラバラです。

中には実際に働き始めてからでないと教えないような悪質なソープランドも残っているので、事前にインターネットなどでそのお店の評判などを調べておくと良いでしょう。求人サイトなどに載っているから真実というわけでもなく、業界的にもこの辺りは暗黙のルールがまかり通る部分でもあるのです。

最近ではソープランドで働く女性が多いせいか、こうした情報がネット上に散らばっています。全てが真実とは限りませんが、こうした労働条件に関しての情報は実際に働いている人しか知り得ないことも多く、十分参考に出来る信憑性はあるでしょう。

ソープランドの求人は、一見華やかな世界ではありますが、裏はかなりシビアな世界です。求人記事だけを見るのではなく、自分で情報を集めていかないと良いソープ求人に巡り合うことは難しいのです。

ソープランド求人の人気地域TOP3

風俗業界でもソープランドの人気というのは未だ高いもので、デリヘル人気が叫ばれる昨今においても一定以上の根強いファンがいるという業種です。ソープランドの求人というのも店の数と共にその数は減ってはいるものの、単価の高い稼げる求人ということもあって、こちらもまた根強い人気があります。

さて、そんなソープランド求人ですが、やっぱり人気のある地域というのはあるわけで、そういった地域は倍率が特に高くなってしまいます。実店舗というスペースが限定されてしまう以上、無制限に雇えるわけでもありませんから、人気の地域の店は採用を絞るということもあるのです。では、そんなソープランドの求人でも特に人気の高い地域のトップ3を御紹介しましょう。

第3位:福岡県 中州
九州最大の都市である福岡市といえば中州です。飲食店の屋台などが有名ですが、それと同じぐらい風俗が盛んであるということも知られていて、ソープ街としても名を馳せています。「福岡に来て中州を訪れない人はいない」というぐらい観光客が訪れる場所であり、地元福岡民だけでなく、九州全土からそして観光に訪れた男性の大半が中州の風俗を利用しますので、中州のソープは求人も活発です。

その規模は間違い無く九州一、もしかしたら西日本一かもしれません。ビル一つ丸ごとソープランドなんていうのまであり、格安店から高級店まであるのでどのレベルの女性でもチャンスがあります。

第2位:神奈川県 堀之内
大都市横浜のお隣、川崎にある堀之内ソープ街。横浜市は日本全国の市でも人口1位、川崎も全国7位という大都市。繁華街としても知名度が高く、地元の利用客だけでも十分な利用客が見込めます。堀之内には60近くのソープランドがあり、日本最高級のソープランドもここにあります。

知名度・規模ともに吉原に次いでNO’2の地位を確固たる物にしている堀之内は、ソープランド目当てに訪れる方も非常に多く、マットプレイ発祥の地ということもあってマットプレイを基本サービスにしている所も多いので、技術も習得しやすく先に繋げやすいソープランド求人が多いです。

第1位:東京都 吉原
人気ソープ街といえば、言うまでもなく1位は吉原です。120近いソープランドが営業していて、格安から超高級まで全ての価格帯があり、ジャンルも豊富で知名度も高い、さらに利用客も多いという文句の付けようが無いぐらいのソープ街です。吉原のソープランド求人であれば、まずどこかしらに採用されますし、稼げる可能性も高いですから初心者にもベテランにも最適の地域です。

人気となっているのはやはり有名ソープ街。これらの地域のソープランド求人であれば、基本的にどこでも稼げますから、競争倍率は高めとはいえどもガンガン応募していくようにすると良いでしょう。

激安ソープでも不採用にされる理由とは

近年ではソープランドで働きたいという女性は増えていて、ソープランドの求人への応募数も以前に比べて多くなっているようです。しかし、ソープランドはデリヘルなどと違って実店舗があるお店ですから、無制限に採用というわけにもいかないのが現実で、応募者多数の場合は不採用ということも珍しくなくなっています。しかも、それは激安店や格安店といった低価格帯の店でも発生していて、昔よりはるかに狭き門になっていると言われているのです。

そうとはいうものの、激安店や格安店というのはよっぽどのことでも無い限り、不採用ということはありません。それなのに不採用になってしまうというのには、主に2つの理由があるようです。

理由その1:お店のカラーに合っていない
激安や格安といった価格帯で不採用になる理由の大半はこれです。ソープランドと一言で言っても、お店によって様々な特徴があります。普通のソープに人妻・熟女専門店、素人風女性専門店、コスプレにイメクラなどなどがあるわけですが、人妻専門店なのに若い方が来るとか、素人接客が売りなのにどう見ても風俗嬢という風体の方が来るといったことになれば、お店としてもカラーが合わない以上は採用するわけにはいきません。

理由その2:人間的な問題
ソープランドは、風俗とはいえ一応は真っ当な商売です。働くキャストにも社会人として当たり前のことを要求するのは当然ですから、その当たり前が出来なさそうな方は不採用になってしまいます。「肉体的・精神的に問題がありそうな方」「仕事に対して不誠実で当日欠勤が多そうな方」「仕事のペースについていけなさそうな方」などが当てはまるでしょうか。意外な所で「稼ぎたい明確な額が無いような目標を持たない方」というのも、落とされる理由になることもあるようです。

前者の理由で不採用にされる場合、系列店などがあればそちらに案内されることもあるようです。中には、」激安や格安ソープで落とされたけれど、別の高級ソープで採用された」なんていうこともあるので、激安・格安でダメだったからといっても絶望する必要はなさそうです。

逆に、後者の場合ですとそのお店だけでなく全てのソープランドでお断りされる可能性もあります。よっぽど人手が足りなくてどんな人材でも良いという所なら採用されるかもしれませんが、あまり働くのには適していないでしょう。どちらにせよ、まともにソープ業界で稼ぎたいのであれば、意識改革が必要です。

かつては誰でも良かった価格帯でも、今ではそうではありません。労働者として最低限を求められるようになったということですから、しっかりと対策をして求人に望むようにしましょう。

悪質なソープランドには共通点がある

日本にあるソープランドというのは年々その数を減らしていて、現在ではおよそ1200軒あまりとなりました。風営法やその都道府県の条例などによって営業可能な場所はどんどんと減り、最近ではソープランドの聖地と言われる東京の吉原ですら危機感を覚える始末です。

今の日本はソープランドにとって決して穏やかな環境とは言えず、生き残るためには様々な要素があるでしょう。ソープランドというのは決して世間的に良いイメージではありませんから、まずは誠実な商売が重要なのですが、残念ながら現在営業しているソープランド全てが善良な店とは限りません。

悪質なソープ店は、行っても満足するどころか「無駄金を使ってしまった」と後悔してしまいます。さらに言えば、色々と管理が出来ていないため性病のリスクもありますから、気分だけの問題に留まらないかもしれません。ですから、遊ぶ際にはちゃんとしたソープランドで遊びたいものです。

さて、そんな悪質なソープランドには不思議と共通点があったりします。その共通点というのは一体どんなものなかというと、まず第一には『男性スタッフの教育が出来ていない』というもの。男性スタッフというのは、ソープランドの顔とも言っても過言ではありません。受付や見送りは男性スタッフがやることも多いわけで、その男性スタッフの教育が出来ていないソープランドは、共通して良店とは言い難い対応をされることが多いです。

ネット上の口コミや体験談でも店員の態度が悪いのに良店だったという話はほぼ見かけませんし、そういった店の場合キャストの態度も悪いことが多い傾向にあります。逆に、良店とされる場合は例外無く男性スタッフがしっかりしているので、十分目安としてなるでしょう。

他にも、『キャストの入れ替わりが激しい』というのも注意すべきです。これはある程度の期間同じ店をチェックしてないといけませんが、キャストの入れ替わりが激しい場合はお店の内部がガタガタであることが多いです。特に人気嬢がすぐにいなくなるとか新人がすぐにいなくなるという場合はかなり怪しいと言えます。

内部のことですから利用する客側に影響が無いと思いきや、それはつまり「まともなキャストから消える」というわけですから、残っているのは総地雷です。地雷ハンターでもなければ店ごと避けるのが正解でしょう。

こうした悪質な店は、現存するソープランドの極一部です。しかし、吉原など大量にソープランドが集まっているソープ街などでは当たる可能性も高くなるので、しっかりと下調べをして当たりの店を選んでいきましょう。