月別アーカイブ: 2018年11月

外国人をも虜にするソープランドのサービス

日本に数ある風俗の中で、そのサービスに定評がある業種といえばもちろんソープランドです。
デリヘルなどが台頭する中でもこれは変わらず、濃厚なサービスを求めてソープランドを利用している方も少なくありません。
そんなソープランドのサービスですが、実は世界一とも言われていて世界各地の風俗と比較しても、他に類を見ないぐらい良質のサービスを提供しています。

◆ 日本のソープと海外の風俗の違い

最近では海外でも日本のソープランドと同じような風俗が登場していますが、海外の風俗は同じように見えて根本的な所が違います。
海外における風俗というのは、本番行為が前提である売春であり、利用する側もそれが目的となっています。
そのため、そもそも風俗嬢が男性にサービスをするという考え自体が希薄であり、フェラやリップはおろかキスすらしないということも珍しくありません。

それに対して日本のソープランドは、現実的な所はどうあれ本番行為は禁止となっている風俗であり、それ以外で男性を満足させる必要があります。
その結果発展してきた数々の技術やサービスが、現在の日本のソープランドで行われているサービスなのです。

◆ 外国人も驚くソープランドのサービス

最近では、ソープランドを外国人観光客が利用することは珍しいことではなくなりました。
特に、東京オリンピックを控えている吉原などでは、外国人観光客を新しい新規顧客層と捉えている店も出てきており、外国人向け観光サイトなどに広告を出したりして、積極的に外国人客を誘致しています。

そんな外国人観光客が、日本のソープランドを利用して驚くのが、そのサービスの良さと言われています。
海外の風俗ではまずあり得ないレベルのプレイがいくつもあり、それに虜になってしまうことも多く、リピーターとして何度も訪れる外国人も少なくないようです。
中でもマットプレイなどは海外では滅多にお目にかかれないプレイのため外国人利用客には未知の体験となるようで、人気の高いプレイの一つだそうです。

◆ ソープを目的としたツアーも存在する

ソープランドのサービスの良さは、今では海外の風俗マニアの間でも話題になっていて、ソープランドへ行くことを目的としたツアーも存在していると言われています。
中には、各地のソープランドを巡るツアーもあるようで、それなりに人気となっているようです。
人種的にはやはりアジア系が多いですが、それ以外の人種もいないというわけではありません。
日本の観光産業にも密かに一役買っているというのも面白い話です。

世界中の男性を虜にすることが出来ているのが日本のソープランドですから、その世界一のサービスを利用しやすい位置にいる我々日本人は、風俗環境には恵まれていると言えるでしょう。
外国人客がソープランドを利用することは日本人利用者にとっては賛否両論ですが、世界に認められるサービスを享受出来ていることを素直に喜ぶべきかもしれませんね。

30代女性も珍しくなくなった福原ソープ

ソープランドでは、昔から若い女性であれば人気が出やすいと言われていました。
しかし、最近ではそうとも限らず、30歳前後という昔ではもう賞味期限切れなんて言われることもあった女性でも、しっかり活躍出来る環境となっています。
福原のソープランドも、昔は若い女性が多く働いていると言われていた地域で、30歳になると雄琴の方へ移っていくというのが定番コースでしたが、今では30歳を過ぎても福原に留まり続ける女性が増えているのです。

◆ 福原に30代女性が増える要因とは?

1.ソープ嬢の高齢化

福原に限らずソープ嬢の年齢は高齢化が進んでいて、平成初期~中期くらいの頃であれば20代中頃がメインでした。
しかし、現在では30歳はまだまだ現役、40歳頃になって初めて稼ぎづらくなるという状況です。
福原でも風俗年齢で30代と表記している店も増えていて、理由はあれど20代で押し通すのは難しい女性が増えてきたというわけです。

2.人妻店の増加

昔から福原でも30代以上の女性が働けるお店というのはありました。
しかし、ここ10年ぐらいの間にそうした人妻店というのは数を増やしていて、現在では正式に人妻店を謳っているお店だけでも5軒前後、在籍嬢の平均年齢で判断すればさらに2~3軒あるとしても、以前に比べれば相当な数です。
これは、それだけ福原における需要の増加や働く環境が整ってきていると言えます。

◆ 客層と需要の変化

1.高年齢化が進む客層

福原のソープランドでも客層の変化があると言われ、昔に比べて多少年齢層が高くなっていると言われています。
高齢化社会となる日本ですが、それに加えて若い層の経済的状況の変化も大きいでしょう。

ソープランドは、業種的にもデリヘルなどに比べると割高ですから、若い男性が遊ぶには若干厳しい業種です。
そのため、若い男性は安く遊べるヘルス系のお店へ通うようになり、結果的にお金に余裕のある中年以降がメイン客層となっています。

2.需要も高年齢化しつつある

客層が高年齢化すると、それに合わせて需要となるソープ嬢の年齢も高くなっていく傾向があります。
「オヤジは若い女の子を好む」というのは確かにありますが、全てがそうとは限りません。
そうではない男性も多く、むしろ自分の年齢に近しい女性を選ぶ方の方が多いのです。
「若い女性とは会話が合わない」とか「サービスに不安がある」とか
理由は様々ですが、全ての男性が若い女性と遊びたがっているというわけではありません。

ソープ業界における風潮を考えると、福原ソープに30代女性が増えたことを劣化と捉える方は多いかもしれませんが、決してそんなことはありません。
遊べる女性の年齢層が広がっているわけですから、その分だけ選択肢が広がったとも捉えられるわけです。
「若い女性と遊べる」から「色々な女性と遊べる」ようになった昨今の福原は、より楽しめる街になったと言えるのです。

遊郭時代から続くソープ遊びの慣習やしきたり

ソープ遊びは、遊郭の流れを組む遊びとして知られ、他の商売とは違う一種独特の慣習やしきたりがあるものです。
平成も終わりという昨今ではそういった慣習やしきたりは薄くなってきていますが、日本古来の風俗文化ですから、ソープ遊びをするなら一応の知識として頭に入れておきたいものです。
そこで、ソープ業界にある慣習やしきたりについて触れてみましょう。

◆ 名刺が貰えないのは「もう来るな」のサイン

昔の遊女は、遊び終わった馴染みの男性には自分が愛用している香木の欠片を包んで渡したり、別れ際に密かに男性の服の裾に香水をほんの少しつけて、帰り道に香りと共に自分を思い出したりしてもらっていたと言われています。
その名残が現代においては名刺という形になっているわけですが、もし遊び終わってこの名刺が貰えなかった場合、それは「もう来ないで欲しい」というサインと捉えても良いでしょう。

特に女性の教育がしっかりしている高級ソープで名刺をもらえなかった場合は、確実にお断りのサインです。
たまたま忘れている可能性もありますが、そういった場合は何かしら別の物に手書きで渡してくれますので、それすらないということはお察し……ということです。

◆ 一見は客未満、裏を返して半人前、馴染みになって一人前

ソープでは、初めて入るお客さんを「一見」と呼び、2回目に入ることを「裏を返す」と言い、3回目以降を「馴染み」と呼びます。
京都の老舗料亭などでは「一見さんお断り」なんていう所もあり、今でも極一部のソープで一見さんお断りの店があります。
普通のソープでも一見さんには最低限のサービス、裏を返してくれたら前よりも良いサービス、3回目以降で馴染みになって初めて客として認められ、色々な遊びに付き合ってくれるというケースは少なくありません。

これも遊郭時代からの風習で、今では1回目からでもちゃんとすることはしてくれる分だけマシと言えるでしょう。
ただ、疑似恋愛ではなくただ射精をしに行くだけであれば、これはあまり気にしなくてもいいでしょう。
お金を払えば最低限のことはやってくれるのは確かですから、それ以上を望まないならば全く関係がありません。
ソープ遊びを全て味わいたいというのであれば、ぜひ覚えておきましょう。

こうした慣習などは他にも様々なものがあり、意外と面白いものですし実用性も高い物です。
暗に女性からのメッセージが込められているので、そうしたことを読み取るというのもソープ遊びの醍醐味ではないでしょうか。
興味のある方はぜひ色々と調べてみて、自身のソープ遊びに役立ててみてください。

ソープ求人の掛け持ちOKは風俗同士の掛け持ちはNG

昨今、風俗求人では掛け持ちが可能となっている求人が増えてきていて、中には他業種であれば風俗業でも掛け持ちOKなんていう求人もあります。
さて、徐々に掛け持ちに寛容になってきている風俗業界ですが、では「ソープ求人にはそういうのはないの?」と思う方もいるのではないでしょうか。
そこでソープ求人における掛け持ちについて取り上げてみましょう。

◆ ソープ求人の掛け持ちは昼職が前提

ソープ求人にも「掛け持ちOK」というものをよく見かけますが、実はこれらは基本的に会社勤めであったり、一般のアルバイトなどのいわゆる昼職と呼ばれる仕事との掛け持ちを指します。
大抵の求人広告にも昼職との掛け持ちと明示してありますから、ちゃんと読めば勘違いすることも無いでしょう。

まれにそういった表記が無く、ただ掛け持ちOKと表記してることもありますが、それでも基本は昼職との掛け持ちです。
こういった場合は、夜職との掛け持ちでもOKなのか確認しましょう。

◆ ソープ求人では夜職との掛け持ちを認める所はほぼ無い

しかし、ソープ求人において他の風俗との掛け持ちがOKというところは、残念ながらまずありません。
その理由は、次のようなものがあります。

・売上が減る
・お客が取られる
・自店の女性が引き抜かれる
・内部情報が流出する

どれもお店にとってはとても重要で、ともすれば経営の危機にすらなりうる要素です。
基本的にお店側には何のメリットもなく、むしろ危険しかないのであればそれは当然認められるわけはありません。

また、仮に夜職同士の掛け持ちをソープランドが認めてしまった場合、掛け持ち先のお店とのトラブルにもなりかねません。
それぞれのお店に上記のような問題点が発生するわけですから、かなりの大事になってしまう可能性も出てきます。
そうしたリスクを避けるためにも、ソープ求人で夜職との掛け持ちOKというのはほぼあり得ないというわけです。

◆ 系列店ならば夜職同士の掛け持ちもあり得る

ソープランドの中には、複数のお店を経営するいわゆるグループ系列のお店というものがあります。
そうした所のソープ求人の場合、夜職同士であっても同グループ内のお店であれば、掛け持ちを許可してくれることがあるかもしれません。

将来的に夜職同士で掛け持ちを考えるのであれば、グループ系列のソープ求人を利用するのが良いでしょう。
ただし、その場合であっても事前にお店同士の摺り合わせが必要になりますから、最低限掛け持ちをする前にお店に確認するようにしましょう。

寛容になったとはいえ、やはり夜職同士の掛け持ちというのは業界的に難しい部分があります。
ソープ求人でも他の風俗店での掛け持ちは不可能と考えておいた方が良いでしょう。
しかし、昼職であれば認めない所の方が珍しいので、収入の安定を考えるならば昼職をメインに、補填としてソープ求人を利用するというのがおすすめです。

ソープ嬢との会話で困る方必見!困る理由とその対処法

ソープ遊びで困ることを聞くと、多くの男性が困っているのが「ソープ嬢との会話」というもので、何を喋っていいのかわからないと思う男性は多いと言われています。
確かに、ソープ嬢というのは男性からすれば未知の職業の女性ですから、会話に困るというのも頷ける話です。
今回はソープ嬢との会話で使えるテクニックについて、取り上げてみましょう。

◆ 会話のネタに困ってしまう理由

会話に困ってしまう原因は、「ソープ嬢を一人の女性と捉えていない」からでしょう。
人は、初対面の他人と会話をする際、共通点を探して会話をしますが、その共通点がわからないと会話をするネタに困ってしまうわけです。
ソープ嬢というのは男性にとってよくわからない仕事ですから、どういった会話が好みなのかというのは想像しづらいもの。
だから、会話に困ってしまうことになります。

◆ 一人の女性と会話をするということ

こうしたことを避けるには、相手がソープ嬢ではなく一人の女性であるとして認識することです。
ソープ嬢という未知の職業の女性ではなく、普通の女性であると考えれば心情的にもかなり楽になるでしょう。

しかも、相手の女性が好みそうな会話というのは、お店のウェブサイトにヒントがあります。
在籍嬢紹介のプロフィールページや写メ日記、ブログなんかがあれば、そこに色々と書いてあるのでしょう。
そうした部分を参考に、相手がどのようなことに興味を持っているかとか、どういう趣味があるのかを知れば、かなり会話がしやすくなります。

◆ 意外と使える定番の会話

ソープランドへ行くと、どのソープ嬢に入っても必ず聞かれるのが「今日はお仕事はお休みですか?」というフレーズ。
どこに行っても聞かれるものだから「またかよ!」なんて突っ込みたくなるかもしれませんが、実は定番というだけあってこの会話の返答から色々な話題に持って行ける万能なフレーズなのです。

また、ここでの会話でプレイの方向が決まることもあります。
例えば「仕事上がりなんだよね。疲れたから癒して欲しいかな~」なんて答えれば、会話をしやすいお客さんという印象を与えると同時に、積極的にプレイをしてくれるようになるでしょう。
逆に、「はい」とか「いえ、休みです」みたいな一言で返してしまうのは最悪の返答で、これでは会話が続かないうえに嬢もどういうプレイをしていいのかわかりません。
会話が苦手な方であっても、絶対にこれだけは避けましょう。

ソープ嬢と一言に言っても、そこには様々な女性がいます。
イメージ通りにホストとかブランド品が好きな人もいれば、アニメやゲームなどのサブカル系が好きな人もいますし、外出や旅行が好きなアウトドア派もいます。
大抵のソープ嬢はとにかく男性の話に合わせてくれる努力をしますし、タブーとされる話題を振らなければノッてきてくれます。
ソープ嬢の会話と身構えず、普通に会話を楽しむことを心掛けるようにすれば、プレイ時間内の会話で困ることはほぼあり得ないのです。