月別: 2016年12月に関する福原ソープコラム一覧

ソープランド未経験者のための「福原ってぶっちゃけどうなの?」に解答!

最近、20代の男性と話す機会が多く、あることに気づきます。

それは「風俗未経験」の男性が多いことです。

20年前までの男性の多くは、”セックスすること”を人生の最重要課題としていために、風俗くらいは経験したものですが、時代が変われば若者の価値観も変わるものです。

実際に「未交際率」「童貞率」が急増し、少子化問題がさらに懸念されています。

ただし、そんなソープランド未経験者であっても興味がないわけではないようです。

知識がないことによる「不安」「恐怖」が先に立って二の足を踏んでいるだけなのです。

そんな若者たちに「福原ってぶっちゃけどうなの?」「ソープ街選びとしては正解なの?」と問いかけられたと想定し、解説してみました。

**福原は西日本最大級のソープ街**

まず、関西圏に住んでいる若者が、ソープ街選びとして福原をピックアップすることが「正解か?不正解か?」と聞かれたら、「大正解!!」と答えるでしょう。

店舗数、ソープ嬢のレベル、店員の接客、コストパフォーマンスのどれをとってもかなりのクオリティーを保っています。

逆に関西に住んでいて風俗好きならば、福原を経験していないと、少し恥ずかしいかもしれません。

**ソープ嬢が若い**

「ソープランド=太ったおばさん」というのは既に過去の常識となっています。

関東地方から福原に訪れた出張サラリーマンなどは、「なんて若い子が働いているんだ!」と驚愕するレベルです。

福原は18歳から在籍できますので、全国平均から比べてもかなり若いのです。

**本番が確実にできる**

風俗をまったく経験したことがない男性は、ソープもピンサロもデリヘルもごっちゃに捉えていることが多いのは悲しいことです。

断言しますが、女の子を口説かなくても、喋りがヘタでも、多少体臭がキツくても、ブサメンであっても、福原に行けば「100%本番(セックス)ができる」と断言します。

これに対してピンサロやデリヘル、ヘルスなどは「口」「手」「すまた」で抜くところだと覚えておきましょう。

**いっぱいソープ嬢がいる**

少しおバカな言い方ですが、福原には”いっぱい”ソープ嬢がいます。

昔はそうでなく、1店舗あたりに10人在籍していれば多い方でしたが、現在では”100人”くらいいる店舗もたくさんあります。

逆にプレイをする部屋の方が足りていないのが現状なのです。

たくさんの女性の中から選べる幸せは、経験した人しかわからないのです。

**安い店もある**

「レベル」だの「クオリティー」だのと説明していると、どうしても耳年増になりがちです。

とにかくソープランドは「経験してナンボ」のものですから、部屋中のお金をかき集めてでも経験してもらいたいものです。

福原には「低料金」のソープランドもかなりの数が営業しており、安いからといってサービスが悪かったりブスばっかり、ということでもありませんからご安心を・・

今回の記事で少し不安や謎が解消できたでしょうか?

たしかに”初体験”は、どんなジャンルのものでも臆病になるものです。

しかし風俗デビューにおいて、「福原」に白羽の矢を立てたのは大正解です。

躊躇せず思い切って登楼してみましょう。

「もしも福原に行ったら・・」必ずチェックしたい有名店

突如として「ソープランドに行きたい!」と思ったことのある男性は多いはずです。

男性の性欲はゲリラ的であり、いつ襲いかかってくるかわからないものです。

関西に住まれている人ならば、「福原ソープ街」に目星をつけるはずです。

しかし、福原には60店舗を超えるソープランドが存在し、それぞれに特徴が分かれます。

昔のように「値段の差」だけではなく、プレイ内容も大きく異なるために自分の好みに合わないソープ店に入ってしまえば目も当てられない状態になります。

ここでは「もしも福原にいったら・・」として、それぞれの男性の好みに合わせ、チェックしたい有名店をいくつか紹介しておきます。

●「とにかく最上級のサービスを!」という方には

経済的に余裕があり、「遊びには高級さが必須」だという方ならば、そのままずばり「高級店」を選びましょう。
福原にはたくさんの高級ソープがあり、どれかを選び出すのは難しいですが、あえて上げるなら次の2店です。

・AZITO V・I・P

・アロー

●「低価格で楽しみたい!」という方には

さっきとは逆に、あまりお金に余裕がなかったり、低価格でいろんな店舗で遊びたい男性にも福原はこたえてくれます。

・フォーシーズン

・なでし娘

・クランベリー

・ビギナーズ

●「若い女の子と楽しみたい!」という方には

”若い女性”を求めるのは男性の本能ですが、中年期を超えた男性では実生活でこれを実現することは難しいでしょう。そんな願望が強い男性には次のような店舗が向いています。

・おいらのチョコばなな

・E-girls

・エピローグ学園

・103パルコ

・ていくプライド.学園

●「若い娘に興味なし!」という方には

「若い女の子が苦手で・・」という男性もたくさんいます。

性的な対象としては見ることができても、話が噛み合わなかったり、価値観が違いすぎると、せっかくの楽しい時間が台無しになります。福原は良質な熟女店が多いことでも有名です。

・仮面の館

・仮面貴族

・Kobe3040(サーティーフォーティー)

●「会社のOLとセックスしたい!」という方には

会社勤めの男性が、もっとも接する機会が多いのが、職場のOLでしょう。想像力が豊かな男性であれば、同僚とのセックスを思い描いたこともあるはずです。

しかし、職場で性行為に至る、というのはAVの中だけの話ですから、夢は叶えられません。

そんな男性にピッタリなのが、この2店です。

・社長秘書

・神戸OLコレクション

ここにあげなかった店舗にも優良店はたくさんあります。

ここ数年でたくさん個性あるソープランドが出店されているのです。

最近では以前のような風俗雑誌やスポーツ新聞を買わなくても、携帯・スマホ・パソコンで福原各ソープ店の情報を知ることができるので、利用してみましょう。

雄琴にもノースキンでサービスをするお店は存在してしまっている

雄琴のソープ街といえば、地元民だけではなく関西圏のソープ愛好家から高い評価を受け、週末にはなかなかの活気を見せるソープ街です。高い評価を受ける理由としては、やはりコンパニオン女性の質の高さであったり、店舗やプレイルームの広さなどなどがあるのですが、衛生面での評価というのも関係があるでしょう。

雄琴のソープ街といえば、以前から高い衛生管理をしていることで有名です。地域全体でスキン着用を推奨していて、滋賀県特殊浴場協会に属しているところでは当然それに準じてスキン着用でのプレイが基本となっています。滋賀県特殊浴場協会には、雄琴で経営しているソープランドのほぼ全てが加入していますから、それはつまり雄琴全体がノースキンでのプレイは禁止されているということになります。

ソープランドに限らず、性風俗で遊ぶということは性病に感染する可能性が少なからず存在します。どんなに定期的に検査をしていたとしても、不特定多数の男性と粘膜接触をする以上は、潜伏期間の関係もあって男性も女性も気付かないうちに何らかの性病に感染しているケースは珍しくありません。スキンを着けることで粘膜の直接的な接触が無くなるわけですから、性病に感染する可能性を大きく下げることが可能になるのです。

しかし、そういったリスクがあってもノースキンで遊びたいというのは男性の性質とも言うべきなのか、出来ることならノースキンが良いというのは、雄琴でもよく聞かれる要望です。そして、集客のためにそれに応えてしまう店というのもあるようで、地域ぐるみでスキン着用を推奨していてもこればかりはしょうがないことでしょう。

このノースキンでサービスを行う店というのは調べればすぐわかってしまいますから何処のお店かは割愛しますが、それ以外でもお店としてはスキン着用を推奨しているが女性が個人レベルでサービスしているということもありますので、こうしたお店や女性が存在する以上は他のソープ街に比べて安全性は高いとはいえ、雄琴のソープランドであっても性病感染のリスクは常に考えておくべきでしょう。

そうとは言うものの、「じゃあ雄琴で遊ぶのを控えるか」というのも良い選択とは言えません。お店によっては指導以上に衛生面に気を遣っているお店はあるでしょうし、そういったお店は得てして目立たないながらも評判が良いものです。

安全に安心して遊べるお店を探すには、一にも二にも下調べが重要です。雄琴のソープランドだからと信用するだけではなく、自分からもちゃんと遊べる店を探すようにしましょう。

ソプランドと”性病対策”の現実

昔から「風俗は性病が怖い」という考えが一般的にありました。裸になり性的サービスをするのですから当然のことだともいえます。しかし、風俗店で働く女性も、好き好んで性病になりたいはずはありません。皆それぞれに防御策を講じて、健康に働ける環境を作っているのです。

風俗の中でも「本番行為」を前提にサービスをするソープランドは他の風俗業態よりも高い性病対策で守られています。といっても、現実的にどんな対策をしているのかを知りたいでしょう。

ここでは、ソープランドにおける「性病対策」の現実をまとめています。

●「特殊浴場協会」からの指導
ソープランドが他の業態の風俗業と一線を画するのは「特殊浴場協会」の存在です。”特殊浴場”とは、警察への登録上のソープランドの正式名称のことで、各地域で協会を設立していることがふつうです。この特殊浴場協会はソープランド業界全体の健全化を管理している団体で、各店舗に営業指導を行っています。

とくに重視しているのが「性病対策」です。「ソープランドから性病が流行した」などという噂が広がれば、業界自体の存続に関わりますから、各ソープ店の経営者、店長たちへ専門家を招いて講習会などを行っています。

ですからソープランドの経営サイドの人たちは、性病に対して高い知識を持っています。もちろん、自分の店から性病患者などを出してしまえば、経営に悪影響を及ぼしますので、そのあたりにはかなり真剣に取り組んでいるようです。

●ソープ嬢の性病対策
店舗経営者だけではなく、ソープ嬢自身もまた性病には厳重な注意を払います。とくに最近のソープ嬢はビジネスライクであり、ソープランドへは「将来の企業のための軍資金づくり」のために在籍している子も多く、昔のソープ嬢のように、人生投げやりになってしまったような子はごく少数なのです。

ですから、毎月何度かは性病科への受診を徹底していますし、衛生管理は一般女子など比べ物にならないほどに高いものです。また、性病は体力・免疫力が低下した時に感染しやすいといわれていますから、体調管理にも気を使います。

●実際のソープランドの衛生レベルは?
ソープランドには「お風呂」が常設されています。これだけでもかなりの感染病が防げるといわれているのです。また口からの感染は洗口液によって防ぎ、そしてボディーソープなども殺菌性の高い特殊なものを使用しています。

アメニティーグッズの類は全て使い捨てですし、感染症の原因ともなりやすいシーツやタオルの類もまたお客一人に1セットを徹底して使い回しされることはありません。

性病や感染症が流行している、というニュースをよく耳にしますが、よくその内容を見てください。「ソープランドが感染源」という話はこれまで一度もなかったはずです。逆に今急増している、ネットを使った出会い系サイトや援助交際など、感染源のほとんどは「一般女性」なのです。

ソープランドと性病を関連して考えるのは「風評被害」以外の何物でもなく、世間の偏見から生まれた発想だといっても過言ではありません。

デリヘルからソープランドへホームを変えたい人の不安に答えます

年々その数を増やし続ける「デリヘル」は、日本の風俗業としてしっかりと根付いたと言ってもよい状態です。

はじめて経験する風俗がデリヘルであったり、またデリヘルしか風俗を経験したことがない、という人も多いはず。

しかし、最近ではソープランドが一時期の低迷から復活して賑わってますので、その噂を聞きつけ「ソープランドを体験してみたい!」という人もいるようです。

ただ、手軽なデリヘルと比べ、”風俗業界の王様”という冠をもつソープランドに対して敷居の高さを感じる人も少なくないようです。

ここではデリヘルからソープランドにホームを変えたい人のために、心に思う不安や疑問に、Q&A形式でお答えしています。

●Q)「一見(いちげん)」でも入店できるの?

A)大昔のソープランドでは、「紹介制」などという超高級店があったと聞きます。

しかし、最近ではどんな高級店であっても「一見さんお断り」などといった店舗を見たことがありません。

システム料金だけちゃんと支払うことができるのならば、お金持ちでもそうでない方でも来店することが可能です。

●Q)料金システムがややこしくてボッタクられそう・・

A)まったくそんな心配はいりません。

ソープランドの料金がややこしく感じるのは、「入浴料」と「サービス料」が分離しているからでしょうが、これも電話で確認することが可能ですし、ソープ店のホームページによっては「総額料金」を明示するところも増えています。

前払い制ですし、時間が自然にオーバーしないように管理されていて、追加料金もまったくありません。

「ボッタクリ」などはソープランドの辞書にはない言葉・・・だと知っておいてください。

●Q)ソープランドはメチャクチャ高いイメージがあるんですが・・・

A)高級な演出と装飾、豪華な店舗の造りから、ソープランドに対して「貧乏人のいくところじゃない・・」と自信を失くす人もいるようです。

ソープランドは「高級店」「大衆店」「格安店」などに分類されていて、低価格の大衆店では60分コースでは2万円~4万円以下、格安店に至っては同じコースで1万円台から遊ぶことができます。

デリヘルも地方によってはこれ以上の料金のところもありますし、ホテルで呼ぶならばさらに高くなるはずです。

たしかに以前のソープランドは値段が高かったのですが、最近では低料金で楽しめる店舗が急増しているのです。

●Q)コンパニオンがオバサンばかりのイメージがあるのですが・・・

A)こういった感覚をお持ちの人にこそ、今のソープランドを経験してもらいたく思います。

自治体の条例などによって違いますが、現在は「18歳」のソープ嬢が少なくありません。

そこまで若くなくても、コンパニオンの主力に年代は20代前半です。

また、コンパニオンのビジュアルレベルも昔とは比べ物になりません。

非常に面接のハードルが高く、今遊ばれているデリヘルとくらべても遥かにハイグレードなコンパニオンで構成されているでしょう。

●Q)誰でも本番ができるんですか?女性とうまく話せないのですが・・・

A)ソープランドにおいて「本番」は初期プレイに確実に組み込まれたシステムです。

そして、デリヘルやピンサロ、ヘルスなどのように「口説き落とす」必要はまったくありません。

また、最初から本番をすることを前提に営業しているので、性病対策などの衛生管理も完璧なのです。

いかがでしたか?

「風俗の王様」と言われているソープランドでも客商売ですので、どんなお客でも呼び込みたいのです。

接客業としての歴史も長く、店舗運営においてはデリヘルなどよりもはるかに洗練され、遊んでいても居心地の良さを感じるでしょう。

あまりに豪華なイメージのために不安が起きる気持ちはわかりますが、一度体験してみたらそんなネガティブな気持ちは吹っ飛んでしまうでしょうね。

日本人のDNAと歴史~なぜ日本の性文化とソープランドの類似性~

ソープランドをはじめとする性風俗は、世間の女性たちからは奇異の目で見られています。
しかし、現在の日本の風俗こそ、「我々の先祖から受け継いだ性文化の変化した形」といっても過言ではないのです。
日本人のDNAや古い歴史を紐解くと、驚くほどにソープランドをはじめとする現代風俗と類似点が見られます。

●日本の農村・漁村
「日本はサムライの国」がジャパニーズブームの代表的な文句ですが、これを真に受けていては真実にはたどり着きません。
サムライなど、全人口の1割もいないのがほんとうのところであり、人民のほとんどは農家か漁師でした。
ですから、日本の性文化を見つめるためには農村と漁村の文化を参考にしなくてはならないのです。

●筆おろし
まずは若い男子がおとなになるところから始めましょう。
村によって違いますが、一定年齢(15歳くらい)に達した男子は「大人になるための準備」をするのがふつうでした。
”大人”とはセ○クスをするということで、そつなく後世代を残すために「正しいセ○クスの仕方」を学ぶのです。

方法は村によっても違いますが、すでに婚姻している熟年層の女性が体を使って指導します。
その相手を選ぶのに「抽選」によってランダムに決定する村も多く、場合によっては自分の母親や姉、親類になることもあったそうです。
最近急増している「熟女好き」の男性は、この時代の名残を残しているのかもしれませんね。

●娘の場合
女の子たちの筆おろしは男子とは様相が違います。
女の子の親たちが、村の実力者にお願いをして「娘を女」にしてもらうのです。
ロリコン男性からすれば羨ましい制度ですが、実際はそれほど美味しいところばかりではありません。

娘を預かって女にした後はその子の「後見人」となります。
娘の婚姻相手などの世話をしたり、生活していく上での相談にのり面倒を見ていかなくてはならないのです。
これも生活に困った現代人女性が、最後の受け皿としてソープランドの門を叩くのに似ています。

●そして”本番”
昔の貧しい村では「人口」そのものが村の繁栄を決定づけたのです。
簡単にいうと「働き手」がいなく、全体が高齢化することは「村の全滅」を意味したからです。
ですから、村での子孫繁栄は夫婦間だけの問題ではなく大きな社会問題でした。

ですから現代のように”性”に関しての禁止事項は少なく、非常に大らかに捉えていたのでした。
有名なものに「夜這い」があります。
ここで「夜這い」を掘り下げましょう。

夜這いは男性が女性の実家に夜な夜な忍び込んで性行為をするものですが、その家には家族もいますし、既婚者ならば旦那もいるのです。
そうです、夜這いは「村公認」「家族公認」でなければ成り立たないのです。

日中、めぼしを付けておいた女性を、日が落ちてからセ○クスするために実家に向かってセ○クスをする・・・。
これは現代風俗の「パネル指名」に近いものがあります。

●もっと過激な風習
日本中の村の中には子孫の増加が上手くいかずに限界集落化するところもありました。
先ほども書いたように、これは村の存亡、生き残れるかどうか?の大問題になります。
こういった村でよく行われていたのが「乱交」です。

お寺などの大きな建物を利用して、子供をつくることができる年齢の女性と男性が一同に介して総当りのセ○クスをするのです。
現代人の感覚からすと「酒池肉林」の地獄絵図です。

自分の嫁や母親が、すぐ隣で違う男とセ○クスし、それを見ながら自分も他の娘と交わるのですから、現代人の価値観の許容範囲を超えています。
3P、4Pなどは初心者レベルですね。

そして一説によると、この風習は縄文時代にもあったそうで、焚き火を囲んで車座になった男性に女性たちが次々と入れ替わりセ○クスをするのです。
まさに現代の「花びら回転」ではありませんか?

こういった日本の風習は100年ほど前まで実際に行われていたものです。
現代恋愛価値観や性的なモラルなど、西洋から輸入された精神性など、日本の歴史全体から見ればごく短い歴史しかないのです。
そしてわが国が何千年も続けてきた、誇るべき風習を色濃く残しているのがソープランドをはじめとする風俗産業なのではないでしょうか・・・。

【近未来予想】~もしも日本の風俗が失くなったら~

風紀・治安の悪化や青少年への害など、さまざまな理由を付けられて目の敵にされているのが「風俗店」です。
ギラついた店舗の外装や、店の中で行われているサービスを考えると、善良な一般市民が敵対視するのにも一理あります。

しかし、ソープランドなどをはじめとする現代風俗以前にも、この手の商売は耐えることなく存在していました。
それは世界中のどの国でも同じようなものなのです。
これほど人間の文明社会に密接な位置づけにあるのが風俗店なのです。

仮にこれらが「将来失くなった」としたら・・・
近未来予想をしてみましょう。

●性犯罪の増加
これは誰しも思いつくことでしょう。
人間の性欲は生物としての根源的なものであり、食欲や睡眠欲に次いで強烈なものです。
この部分を不自由にしてしまうのですから、性犯罪が増えるのは当然のことだといえるでしょう。
レイプ、売春、人身売買・・・風俗の発達しない国を見ると理解していただけるでしょう。

●女性の貧困
経済がこのままの状態でいけば、女性の貧困は確実です。
現在でも就職できない女性の「最後の受け皿」としての機能を果たしているのが風俗店です。

ソープランドなどは以前の何倍もの在籍数があり、主婦や介護職、看護師、フリーターなど、多くの貧困女子を救っています。
そうやって風俗店に振り分けられていた女性の就職先が、一般職に集中するわけですから就職難は目に見えています。

●闇社会の台頭
人間の根源的な部分を抑制する法律は、必ず反動を生みます。

代表的な事例が1920年代、米国の「禁酒法」です。
米国史上最悪の法律と言われた禁酒法によってもたらしたものは「マフィアの台頭」でした。
現代にも米国の裏社会で力を持ち続けるマフィアは、密造酒の売買によって歴史的繁栄を遂げたのです。

風俗がなくなっても同じことが必ずおこりますし、すでに起き始めています。
最近増えつつある、警察への届けを出さない「闇風俗」の急増です。
この背後には「警察の取り締まり強化」があり、それはまさに禁酒法の再来といってもよいでしょう。

●精神病の急増
現代精神医学の礎を気づいたのが、精神科医のジークムント・フロイトです。
彼の考案した「深層心理学」の根幹をなす理念は「屈折した性欲による精神への悪影響」です。
多くの精神疾患は、患者本人が気づかない場合であっても、なんらかの性に絡んだ異常な価値観が原因だということです。

もっとも最悪な事例がレイプ被害者や幼少期の性被害者ですが、たんに「モテない」「セ○クスをしたことがない」といったことでも精神は屈折するものです。
現在はびこる精神疾患の多くが性的抑圧が原因だと考える専門家もたくさんいます。
性欲のはけ口を失った男性の中には精神病にかかってしまう人もたくさん現れるでしょう。

●未婚率増加・出生率の低下
セ○クスに不慣れな男性は、女性とのコミュニケーションが上手く取れず結婚できずにいます。
こういった男性たちが風俗を経験したことによって自信をつけ、普通の恋愛も盛んに行えるようになることは少なくありません。
こういった男性たちが女性たちにアプローチをしてカップルが誕生するのです。

最近の統計を見てみると、20歳から41歳までの未婚女性の7割が「彼氏がいない状態」だそうです。
これは世の中の男性が「手を出したくてもどうしていいかわからない」といった状態であるとも言い換えられます。
カップルができなくては婚姻率は下がりますし、もちろん出生率は低下の一途をたどるでしょう。

もちろんこれはたんなる”予想”に過ぎません。
しかし、この説を100%否定できる論証もないはずです。
実際にやろうと思えばいつでもできるはずなのに、政府や公安も「風俗店の絶滅」といった強攻策は取りません。
これもご紹介したような反動を恐れてのことではないでしょうか。

関西在住の男性必見!雄琴の大衆店は熱すぎるぞ!

関西では大阪、京都といってところが「ソープ出店禁止地区」となりますから、東京などに比べるとソープファンが少ない街です。

だからといって風俗店が少ないというわけではなく「ソープランド以外」は、他の地域もよりも圧倒的に多いのが関西の風俗事情なのです。

とくに大阪の男性は、風俗店に対して”目が肥えている”といわれ、正式な統計ではありませんが、一人当たりの男性の風俗遊びにつぎ込む金額は他の地域よりも多いという噂です。

そんな風俗好きの関西の男性たちのあいだで、滋賀県の「雄琴ソープ街」が注目されています。

車、電車を使って”遠征”する人が増えているのです。

彼ら曰く「最近の雄琴の大衆店は激アツ!なのだ」だそうです。

そのへんのことを詳しく調べてみました。

●ヘルス並みの料金で遊べる大衆店●

最近のソフト風俗業界(ヘルス・サロンなど)は、少しっ高級化傾向にあります。

昔のピンサロなどは、即席で作られたような店舗ばかりだったのですが、ここ最近ではそれなりにきちんと作り込まれている店が増えたのです。

「放し飼い」だったコンパニオンにも、それなりの教育をし、総体的にはサービスレベルも高くなっています。

ところが、これに伴い「料金」も上昇気味なのです。

昔ならば1時間で1万円もしないピンサロがごろごろありましたが、現在ではほとんどが1万円を超えてしまいます。

もちろん「本番行為」は禁じられていますから、お客からすると「少しお高い」となるわけです。

これに対して雄琴の大衆店はデフレ状態で、年々平均料金が低下しています。

両者の差は縮まり、そこに「本番ができるかどうか?」ということが加わりますから、どうしてもソープランドに軍配が上がってしまうのです。

●激アツの最大の理由は在籍数●

雄琴大衆店の料金の低下に加えて、”激アツ”最大の理由と考えられているのが、コンパニオンの「在籍数」です。

昔はヘルスやピンサロの方がソープランドの何倍も多かったのですが、ここ最近雄琴では在籍数が100人近い大衆店がいくつもあるのです。
店内も高級感というより「活気」があり、若い男性たちに好まれるのでしょう。

また、最近のソープランドでは「パネル」が無料ネット配信されていて、タイプ合わせがしやすいことも、お客には好評なようです。

●アイデアが激アツ!●

ソープランドはもともと、ヘルスやサロンのような特殊なコンセプトがありませんでした。

ソープランドは「高級感とソープ嬢の技を売る」ところだったのです。

しかし、経営陣の世代も入れ替わり、最近のソープランドでは、バリエーション豊富な専門店があります。

コスプレ・オフィス系・痴女系・メイド系・学園系・清楚系・セクハラ系など、次々に生まれだしているのです。

雄琴は今でも高級店が強く、それは揺るぎない人気があるのですが、大衆店以下にこういった工夫がされ、関西の男性に高い評価をされています。

大衆店の金額は1時間で2万円から3万円前後が主流です。

これならば、経済的にあまり余裕のない大学生やフリーターでも手が出せる金額ですね。

それに加えてソープ嬢が若くなり、外見レベルが上がったことで、雄琴の大衆店は高い評価を受け始めているのです。

福原のソープならハシゴでも楽しめる

兵庫県神戸市にある福原ソープ街は、関西圏でも最大規模のソープ街であり、50前後のソープランドが集まっています。兵庫中のソープランドが集まっているこの福原ですが、相場としてはおよそ15,000円~20,000円となっていて、この辺りの価格帯に全ソープランドの8割ぐらいが集中しています。

これぐらいの価格帯であれば、一般的な収入から捻出出来るお小遣いでも十分楽しめるのですが、ちょっと奮発すれば様々な遊び方が出来ます。例えば、予算を30,000円にした場合であれば、「お店のグレードをアップさせる」「ロングコースにしてじっくりと楽しむ」「ソープランドをハシゴしてみる」といった遊び方が出来ます。

どの遊び方でも福原のソープランドならば満足出来るのですが、オススメなのは「ソープランドのハシゴ」です。福原には様々なジャンルのソープランドが集まっていて、全く違うタイプのサービスを楽しむことが出来ます。こうした選択肢が多いというのが福原ソープの魅力で、ジャンルが多様化されていながら価格帯は大体同じなのです。若いコンパニオンと遊んだ後に、人妻店でテクニックの差を体験してみるとか、アブノーマル系のソープランドを遊び比べてみるとか、遊び方は様々です。

わざわざ別の店に行くのが面倒だというのであれば、福原にはピンサロなどでよくある「花びら回転プレイ」を用意したお店があるので、そこで遊ぶというのも手です。花びら回転というのは、時間の前半と後半でコンパニオンの女性が入れ替わるというもので、わざわざ入り直さなくても複数の女性と遊ぶことが出来るというわけです。

そのお店は『B-2nd』というお店で、60分総額22,000円、80分総額27,000円、100分総額37,000円といったコースがあります。この時間の中で2人の女性と遊ぶことが出来るということなのですが、この遊び方には単純に2軒のハシゴをするよりもメリットがあります。そのメリットというのは、「入浴し直す手間が省ける」ということ。ソープランドでは店を変えれば入浴は必須で、15,000円ぐらいの店ですと設定時間は40~45分ですから単純にプレイ時間を考えると結構なロスになってしまいます。店を変えたり探したりする時間というのは休憩時間とも考えられますが、プレイ時間が短くなってしまうというのは避けたいところです。

規模の小さいソープ街だと、ハシゴをしようとしても同じような店しか無かったりしてハシゴするメリットもありません。福原ソープ街の規模だからこそ出来る遊び方ですので、ちょっと奮発して試してみてはいかがでしょうか。

福原ソープ街の人気の秘密とは

福原のソープ街は、ソープ遊びをする人達の間で高い評価を得ているソープ街で、その規模・質ともに日本でも上から数えた方が早いぐらいに位置しています。関西圏内のソープ好きであれば一度は訪れたことがあると言っても過言ではない福原ソープ街ですが、人気になるには当然理由があります。どのようなポイントが人気になっているのでしょうか。

★ 遊びやすい価格の店が多い
ソープランドというと、一回の遊びに3万も4万もかかると思っている方もいるかもしれません。しかし、最近のソープランドは世の中のデフレ化に順応していくように低価格化が進み、今の主流は1万円台で遊べる格安店や大衆店というのが一般的となりました。福原ソープ街でもその傾向はあり、40~50分で総額1万5千円前後のコースが基本、他に60分以上などのロングコースも設定されていて、予算に合わせて遊ぶことが可能となっています。

長くなると当然値段も高くなるのですが、それをお得に遊べるように様々な割引イベントが行われています。結局の所、基本設定の価格で遊ぶことの方が少ないと言えます。予算を2万円も用意すれば、基本コースであれば7割以上の店が選択肢に入るので、とても遊びやすい価格設定と言えるでしょう。

★ 若いソープ嬢が多い
高齢化が叫ばれる日本ですが、実はソープランドでも高齢化というのはあって、若い女性も少しは入ってきてはいるものの、その数は決して全ての店に十分な数が入ってくるとは言い難いものです。若い女性の場合はプロのソープ嬢としてやっていくのではなく、ダブルワークとして行うことが多いので、立地的に通いやすいソープランドで働くことが多いのです。

福原は立地的にも神戸駅から近く、とても通いやすい場所です。そのため、若い女性がダブルワークとして働くにはとても働きやすい場所となっています。そのため、同じソープ街である雄琴などに比べて若い女性が入ってきやすいというわけです。

★ 様々なジャンルのお店が揃っている
ソープランドと一口に言っても、様々なお店があります。福原クラスのソープ街の規模ですと、かなり幅広いジャンルのお店が揃っていて、どのような趣味の人でもマッチするお店があるというものです。そうしたお店も相場から大きく逸脱するような価格設定にはなっていないので、気軽に楽しむことが出来ます。

こうして見ると、福原のソープ街が人気になるというのもわかる話です。最近ではデリヘルの流行や大阪の新地が人気になったりしていますが、そういった所に負けず劣らず楽しめるのが福原のソープランドです。