営業再開したソープランド! 遊ぶなら気を付けたい3つのポイント

2020年4月から始まった緊急事態宣言によって、全国各地のソープランドでは営業自粛をしている所がほとんどとなり、なかなか満足なソープ遊びが出来ないで悶々とした日々を過ごしている方も多いでしょう。
しかし、5月になって日本全国に出されていた緊急事態宣言が解除されたことで営業再開をするお店も増えて、今まで通りソープ遊びを楽しむことは出来るようになりそうです。
しかし、再開したとはいえ今までと全く同じというわけではありません。
遊ぶうえで気を付けたいことなどを取り上げてみましょう。

ウイルス対策がしっかりしているお店を選ぶ

まず勘違いしてはいけないのが、宣言が解除されて営業再開したからといって、コロナが完全に消えたわけではありません。
濃厚接触必須なソープですからソープ嬢が無症状で感染していれば男性もほぼ確実に感染しますし、新型コロナウイルスはエレベーターのボタンからでも感染する可能性があるわけですから、待合室の椅子や階段の手すりなんていうのも油断出来ません。
もちろんその辺りは普通ならお店側がしっかり対策をしているはずなのですが、消毒液の確保も大変な現在では必ずしも全ての店が完全な衛生管理が出来ているとは限らないわけです。
そのため、遊ぶにしてもしっかりとした衛生対策がされている店を選ぶことが重要となるでしょう。

入るソープ嬢にも情報収集が必要

衛生管理がされているお店はもちろんのこと、遊ぶソープ嬢についてもあらかじめ下準備としての情報収集が重要となります。
新型コロナウイルスは、ヘルペスなどと同じく完治しないウイルスという噂もあり、一度感染すると症状自体が収まってもウイルス自体は残り続けて、免疫力が低下した際に再発する可能性があると言われています。
無症状での感染であれば判断のしようもありませんが、自粛前などに発熱や咳といった症状が出ていた場合、PCR検査を受けて陰性が確定している方でもない限りは、警戒した方が良いかもしれません。

何よりも自分が健康であることが一番重要

遊ぶお店や相手をしてくれるソープ嬢も重要ですが、何より気を付けたいのが自分自身の健康です。
確かに新型コロナウイルスによる症状は命を落とすこともあるものですが、それも高齢で身体的な衰えがあったり、糖尿病などの持病があって免疫力が低下しているなどの場合です。
感染者のほとんどは重症化することもなく普通の生活に戻れていますから、もし感染したとしても健康な身体を維持していればそこまで大袈裟に気にする必要はありません。
運動や食生活などを常日頃から気を付け健康な肉体を維持して遊ぶこと、それが以前のソープ遊びとの最大の違いではないでしょうか。

以前は性病のみに気を付けていれば良かったソープ遊びですが、今後はそれ以外にも気を付けるべきことが増えたということです。
新型コロナが怖いからソープ遊びをやめるのではなく付き合う方法をしっかり考え、リスクを承知のうえで遊ぶようにしましょう。