ソープランドで実現可能なフェチを徹底解説!

フェチは個人的な嗜好なので他人が批評すものではありませんが、問題はその欲求をどこで満足させるかです。
理解のあるパートナーでもいれば良いのですが、結婚したり恋人がいる男性でも自分のフェチをひた隠しにしてしまうことが多いようです。
フェチとはいえ、性的欲求の蓄積は、いつか爆発してしまうほどのリスクもはらんでいます。
そこで、今回は風俗の王様といわれる「ソープランド」で、どこまでのフェチプレイが可能なのかをリサーチしてみました。

●痴女フェチ
一般的に性行為は男性主導で行われることが多いようですが、中にはそれを逆転し、高圧的な女性にいたぶられることを喜びとする男性が多く存在します。
ソープランドは本来男性をVIP待遇でもてなすことを旨とするサービス業なのですが、最近では痴女好きの男性が増えていることから痴女プレイ専門のソープランドも多く現れています。
焦らしや言葉責め・ソフトSMなど、痴女をコンセプトにするソープ店は、コンパニオンもSが多く在籍しています。

●おっぱいフェチ
大きなバストはフェチとは呼べないほど多くの男性の性嗜好です。
日本女性の平均バストの肥大化から、以前までは難しかった「巨乳・爆乳」に限定したソープランドも増えています。
また、一般のソープランドでもバストサイズは表示されているので、そういったコンパニオンを予約するのもいいでしょう。
ただし”おっぱいフェチ”をコンセプトとして掲げている店舗ならば、「パフパフプレイ」「窒息プレイ」など、巨乳・爆乳を活かした面白いプレイが可能なので、極度のおっぱいフェチならば探してみると良いでしょう。

●豊満フェチ
実際の男性の好みの中には「ぽっちゃり好き」が少なくありませんし、世界的に見てもそういった傾向があります。
しかし現在の日本では「痩せていることが正義」であり、豊満な女性が好きな男性まで”フェチ”扱いされているのが現状です。
パートナーが痩せているので、エッチのときに高い満足感が得られないという悩みも少なくなく、ソープランドはそれを解消する手立てとして優れています。
ソープ嬢もスレンダーが中心ですが、フェチ店の一種として「ぽっちゃり専門店」も数多くあります。

●ロリフェチ
極端に若い少女にしか興奮しない男性も以外に多いものです。
絶対数の多いフェチではあるのですが、未成年者保護の観念が強まる昨今、欲望を発散することが最も難しいジャンルでもあります。
ソープランドでも最低就業可能年齢が18歳なので、その年齢では満足できない男性もいるかもしれません。
ただし、JKコスや立ち振舞の工夫によって、限りなくロリに近づく努力はされているので、法律の範囲内で安全に性欲を発散することが可能です。

●熟女フェチ
ロリとは違い、熟女はソープランドのお得意のフェチジャンルです。
そして熟女系は、ハイテクニックな上に料金も安めなので、メリットが多いのです。
ただし、ソープランドでは30代くらいが熟女の主力年代となっているので、40代オーバーを探すならば何件か調べてみる必要があります。

●痴漢・セクハラフェチ
痴漢やセクハラほどハイリスクローリターンなフェチはないでしょう。
もちろん犯罪です。絶対にやってはいけません。公共の場や職場でしてしまうと、社会的制裁を受けるばかりか、家庭崩壊まっしぐらです。ダメ絶対。
痴漢やセクハラに関して、昔はピンサロを始めとするイメクラが得意なカテゴリーでしたが、最近ではソープランドにも増えています。
「オフィス系」などはセクハラ、「痴漢・電車系」などが痴漢プレイを満喫できる専門店です。
店内の内装や設備も本格的なところもあり、衣装や演技も心得ているのでバーチャルな体験をすることができます。

●おわりに
性的嗜好は人それぞれであり、決して人から避難されるものではありません。
しかし、だからといってそれを公表してしまうと差別されたり危険人物だと誤解されてしまうのが、現在の日本人の価値観なのです。
フェチはフェチとしてしっかりと処理してあげなくてはなりません。
そのための方法としてソープランド非常に有効だといえるでしょう。