ソープランド初体験で驚くこと7選

ネットの普及によって、これまで秘密のベールに包まれていたソープランド内部のことが広く知られるようになりました。
しかし、全く初めての男性がソープランドにデビューをすると、驚くことがたくさんあるようです。
また、世間に広まっているソープランドの情報すべてが正しいわけではなく、中には都市伝説めいた知ったかぶり情報もあり、さらに初体験者を驚かせる要因が増えます。

ここではネットの口コミなどで見られる、初体験の男性がソープランドではじめに驚くことを7選ピックアップしてみました。

1.土下座接客

今では随分と減ってしまいましたが、昔はどこのソープランドでも「土下座接客」というものがありました。
土下座接客とは、男性従業員が入店時や案内されるお客に対し、”土下座”をして接客するというものです。
今でも地方のソープなどに行くとまだその慣習が残る店があるそうですが、立派な紳士風の中年スタッフが土下座をするのですから、度肝を抜かれます。

2.スタッフの接客の丁寧さ

これも以前よりはかなり抑えられていますが、ソープランドの男性スタッフの接客は現実離れするほど丁寧です。
言葉遣いだけではなく、深々としたお辞儀、膝つき接客など、今まで経験したことがないような接客を受けます。
通い続けることで次第に慣れてはきますが、最初はかなり驚くことでしょう。

3.店内の豪華さ

そもそもソープランドという業種自体が「非日常」を演出しているところであることから、店内の装飾は驚くほどに豪華です。
店舗の外観はおとなしい和風のものであっても、店内に足を踏み入れると、Vシネマで観る高級クラブような豪華絢爛な内装をしていることが多いです。
ふかふかの絨毯に革製のソファー、シャンデリアなど、高級な調度品は、慣れない人なら逆に居心地が悪く感じるレベルです。

4.ソープ嬢の美しさ

ソープランドを語る上でよく出てくるワードに「パネマジ」というものがあります。
写真よりも数段レベルが低いソープ嬢が出てくるという意味です。
しかし、総体的にソープ嬢は非常に美しいです。
顔の好みなどはもちろんありますが、それでも彼女たちは見られることのプロですから、一般女性と比較すると比べものにならないほどのオーラをまとっているのです。
はじめてソープを経験した男性は、初対面したソープ嬢のことをいつまでも覚えていると言いますが、それくらいの衝撃を受けるほどソープ嬢というものは美しいのです。

5.ソープ嬢の多さ

これはここ数年のことになりますが、現在のソープランドは驚くほどに在籍上の数が多いのです。
仮に飛び込みで入店し、姫パネルを見せられれば、その膨大な写真の量に唖然とします。
ソープ嬢はみなお金に困っているということは一般の男性でも知っているでしょうから、在籍嬢の多さに日本社会の闇を感じてしまうほどです。

6.ソープ嬢のテクニックの凄さ

これは当然のことですが、ソープ嬢の性的サービスのレベルの高さは尋常ではありません。
一般の女性はもちろん、ピンサロやヘルスを経験した男性であっても、そのレベルの高さに驚くことは確実です。
ソープの代名詞でもあるマットプレイはもちろんのこと、フェラや騎乗位でのプレイなども、普通のセックスしか知らない男性にとっては異次元の世界です。
プレイを受ける前には数万円というサービス料が高いと感じていても、実際にサービスを受けるとその考えが一変します。
何万円使っても一般の女性にあれほどの性的プレイは望めませんから当然のことかもしれません。

7.料金システムの明瞭さ

最後に、すべてのサービスを終えるまで、初体験の男性は料金について不安を抱いているものです。
後から追加の料金を請求されないか?ボッタクられるのではないか?といったような不安です。
しかし、ソープランドの料金システムは健全過ぎるほど健全で、すべて終わって退店するときに店舗の良心を感じることになります。
ソープランドが”グレイなサービス業”だと勘違いをしている男性は、逆の意味での衝撃を受けることになるでしょう。

まとめ

日本のソープランドというサービス業は、世界的にも洗練・成熟度において最高峰です。
初めて体験する男性は、その衝撃の強さにみな驚いて病みつきになるのです。