福原の高級ソープ

高級ソープランド掲載数15

ソープランドの中でも更に上のキングに君臨するのが、高級ソープランドといっていいだろう。
女の子の質、サービス&プレイ内容、男性スタッフ&女性キャストの接客に言葉遣い、部屋の広さに居心地の良さと、全てにおいて最高級のおもてなしが味わえる空間だ。
お客側はまさに王様気分を体験できるが、その分料金的にも最高級。
お店によって異なるが、大体総額60,000円が大半で、50,000円以上を高級店と表すことが福原では一般的。
中には総額80,000円以上という店舗も存在する。
プレイ時間も長く基本は120分がメイン。
60,000円より高額の店舗は、時間がより長く遊べると考えた方が無難である。
サービス内容に大きな差は無いだろう。
何でも有りのサービスが高級店たる所以で、即尺・即ベッド、NS・NNが定説だが、最近は時代からかスキン着用という店舗も増えてきている地域もある。
その辺の所をソープランド勤務のスタッフに聞くと、やはり性病予防が一番の理由で、最近ではお客側からスキン着用して欲しいとの要望も多いらしい。
接客は男性スタッフも女性キャストも言葉遣いは丁寧で、敬語にて会話をする。
お迎えも女性は正座で三つ指ついて頭を下げ出迎えてくれるところがほとんどだ。
案内されるお部屋も広々とし、ベッドは最低でもクィーンサイズと大きく、お風呂場もソープランドの代名詞でもあるマットプレイが必須なので、それが置けるほどの広さだ。
そんな個室では時間が長いこともあってかゆったりくつろげること請け合い。
会話は勿論、お酒も希望を言えば出してくれたりする。
元々はお酒を呑んでからソープに遊びに来るお客さんが多く、その両方を楽しめるお店を作れば一石二鳥なのじゃないかとのことで、高級店が誕生したという説もあり。
よって女の子はクラブやラウンジにいるような、ルックスもハイレベルな美女を揃えているということも納得。
あとソープランドでしか楽しめない独自のテクニックも多数存在し、潜望鏡やアワ踊り、潜りイス等がしっかりと体験できるのも大きな魅力。
最近では高級店でしかそんなテクニックを味わえないという噂も。
逆に言えば神戸の高級店に行けばそういったソープランドの醍醐味が必ず体験できると言っていい。
店舗によってはAFまでサービス内容に含まれているところもあり。
高級店というと数年前はベテラン嬢が多いといったと趣があったが、昨今は20代を中心とする若い女性が数多く在籍している。

神戸福原の高級店一覧

福原の大衆ソープ

大衆ソープランド掲載数20

現在の神戸福原では、中級店が片手で数えられるほどしか存在していないので、当サイトではそれらも含めて大衆ソープとして表記している。
料金的には、各店のメインとなるコースが大体総額20,000円前後~を分類。
サービス内容としてはフィニッシュはゴム付きとなる。
ただ、最近は激安店との区別化として即尺の採用も増えてきているようだ。
基本、接客態度は丁寧だが、高級店ほど畏まっていなく、フランクなことが多い。
ソープランドでしか味わえないテクニックも堪能できるが、昨今ではマットプレイを除外した制服系と呼ばれるイメージプレイを売りにする店舗が急増中。
OLだったり秘書だったり、学園系だったりメイドだったり平成版和風長襦袢といった趣だったり。
それとは別に、今までになかったようなソフトSMやM女専門、女の子が途中で入れ替わる花びら回転というプレイ内容や、在籍する女性がサービス濃厚な大人の美女を限定して揃えているお店も少数ではあるが存在。
在籍する女性のルックス的には、今や高級店に劣らないクオリティー。
メインは20代の女性だが、ただ格安店と比べると、それよりはサービスを売りにしている部分もあってか、若干ベテラン勢は多いかも!?
ただ濃いサービスは保証付きと言っていい。
プレイ時間は60分~90分くらいが中心となる。
もしソープランドに初めて行くとしたら、高級店は料金が高めで敷居が高く、逆に格安店では価格は安いが時間も短かったり、安さをメインにしてソープランドの醍醐味という独自のテクニックが楽しめない場合もあるので、このクラスを選べば技術も味わえ、サービス内容の満足感は外れることもないので、是非なく推奨したいところ。
ソープランドの入門編として大いに活用したいクラスである。

神戸福原の大衆店一覧

福原の格安ソープ

格安ソープランド掲載数22

当サイトではメインとなる料金が総額10,000円代を分類。
プレイ時間も料金が安い分、当然短くなり、大半が40~60分が中心に。
しかもタイムサービスを利用すれば総額10,000円~14,000円くらいと激安価格でお遊び出来る店舗も数多い。
よって神戸福原にて一番多く存在し、価格競争も激化しているクラスである。
あと6:00から営業しているソープランドが多いのも格安ソープの特徴。
しかも6:00~は更に激安価格になる激安ソープもあって、オープン前に行列をなすところもあったりするのだ。
プレイ時間が短いということは、サービス内容よりも20代前半という若い女性とお安くお気軽に遊べるというのがセールスポイントでもある。
よって他のクラスよりも在籍する女性は、一番年齢層が若いかも!?
プレイ的には当然スキン着用でお風呂とベッドが中心となり、マットプレイが短時間のコースでは楽しめない店舗や出来ない女の子もいたりする。
マットプレイを味わいたい人は、お店に長めのコースをお薦めされることだろう。
あと団体割引やお店によっては受付で値段交渉が出来たりする所もあったりするので、興味のある人は来店時に申し出てみよう。
格安ソープ店は美しさや綺麗さを売りにしている女性より、若さと可愛さを前面に押し出している女の子が大半。
飲んだ勢いで、友人とその場のノリで足を運ぶには最適かもしれない。
制服系とかも少なく、サービス的にオーソドックスなお店が多いので、世間一般が持つソープランド像はこのクラスが一番近いのでは。
女性キャストだけでなく男性スタッフもカジュアルな雰囲気で親しみやすく、気軽に来店できるのも嬉しいところだ。

神戸福原の格安店一覧

神戸市福原町へのアクセス

電車で来る場合、最寄りの駅は阪急電車&阪神電車に神戸電鉄は“新開地”駅。
お店の場所によっては“高速神戸”駅に。
JRは“神戸”駅、地下鉄は“湊川”駅下車となる。
JR以外の駅からは徒歩5分ほど。
JR神戸駅からは徒歩15分ほどかかる。
ただ案内板の新開地方面へ地下街をずっと歩いて行けばいいので、意外と分かりやすい。
不安な人はタクシーに乗車しても1メーターほどですし、目的のソープランドによっては連絡すれば迎えに来てくれるところもある。
遠方からくる人は新幹線は当然“新神戸”駅で、そこから地下鉄に乗り換えて湊川駅まで10分ほど。
タクシーに乗車しても2000円前後で、こちらも遊ぶソープ店によっては迎えに来てくれるところもあり。
近郊の有名都市からの所要時間は、大阪からは約30分、姫路からは約50分ほどで着くことが出来る。
車の場合は阪神高速3号線を京橋出口で降り、国道2号線を西(姫路)方面へ。
大阪方面からくる場合は柳原出口で降りても行けるが、逆に東方面(大阪)にUターンすることになり、少々不便かも。
高速高架下を走る国道2号線はUターン禁止の信号が多く、意外と警察がいることも多いので注意したい。
距離的にはどちらでも降りてから車で10~15分ほど。
福原の中には当然駐車場を常設しているところもあるので、行くソープランドが決まっている人はそのお店の駐車場に止めればいいし、決まって無くてもコインパーキングが多々あるので、駐車には不自由しない。
料金的には1時間100円~、1日800円~1000円というのが相場で、繁華街に比べて断然お値打ちだ。
因みに三宮からは飲食した後にタクシーに乗車しても2,000円前後で到着する。
車で来ても電車で来ても便利だし、実は繁華街からも近い、日本でも屈指の歓楽街、それが福原である。

神戸福原へのアクセス

福原ソープ街の地図

福原ソープランド街の地図

2012年に某国営放送局にて大河ドラマ“平清盛”放映されたので、それを御覧になった人は御存知かもしれないが、古くはその平清盛が福原京を作り、そこに政権を置こうとしたことが関連している。
しかし実際は福原の地名とは直接の関係はないらしい。
ただ新開地は昭和30年代は兵庫県一の繁華街であり、あながち関係性がゼロとは言いにくいところ。
昭和32年には市役所が湊川から三宮に移転され、その後神戸市電が廃止されたりして、少しずつ街の繁栄は三宮に移行されていった。
色街としての歴史は日本でも屈指の由緒あるもので、始まりは明治元年。
時の明治政府が現在のハーバーランドの付近を遊郭と認定し開業。
その時に福原京にちなんで福原と名付けられる。
しかし神戸駅の建設などもあって明治4年現在の福原町に移転した。
現在まで時代の移り変わりと共に、遊郭から赤線へ。
その後浮世風呂からトルコ風呂、そしてソープランドへと、日本の性風俗の歴史を垣間見るかの如く、生き残りをかけ変貌を遂げてきた。
遊郭の時代には東京の新吉原、京都の島原、神戸の福原と“さんはら”と称され一世を風靡するほど栄える。
売春防止法が施行されるまでは約100の店が軒を並べ、東の吉原に並び西の福原と、西日本一の歓楽街に。
現在では約60店強のお店がソープランドとして営業。
他にも性風俗店としては多数のピンクサロンにエステやファッションヘルスも点在。
そして何よりも飲食店に民家やお寺もあったりと、昼間はそんな民家に住む小学生が福原を歩いていたりする、のんびりしたその光景は、日本でも他に類を見無い希有な街である。
昭和の匂いが未だプンプン漂う、裏世界文化遺産にノミネートされたとしてもおかしくない不思議な異空間と言ってもいい街だ。
メインとなるのは桜筋と柳筋で、その通り沿いに多くの店が営業している。
桜筋は山側(北)への一方通行で、裏道なのか意外と交通量が多く、車の通行には注意したい。
実際年に数件だが交通事故があったりする。
その名の通り、桜筋には道沿いに桜の木が植えられており、春には満開の桜が咲く。
その様はお店のカラフルなネオンにライトアップされ、妖しくもあり美しくもあり。
意外と花見の裏名所なのか、その時期になると花見で桜筋を闊歩するご夫婦や若いカップルを頻繁に見掛けたりするのだ。

神戸福原ソープ街の地図