神戸マダムJ

はいく

はいく

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無限にイっちゃう特異体質!驚きの連続!

10:00 ~ 17:00

  • ソープ求人

フクハラガイド見たとお電話ください!

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営業時間 9:00~23:59

※女性のプライバシー保護の為、画像の保存行為は全て禁止です!

  • 05/28 19:15

    切り捨てて構わん

    やばいことに気付いてしまった! もしかしてやけど今月 特段誰かから心よりの深い感謝をされることもなく なにかに感銘を受けることもなく、 新しいことを思いつくわけでもなく ただいつも通り日々を送った方っていらっしゃるんじゃないかと考えたら 世の闇を覗いた気がして怖くなった! いはると思うねん  割合は多いかな? 少ないかな? どのくらいかわからない 気になるねえ😮 習慣って怖いで! 何回言っても全然伝わらんけどな! 惰性に繋がるのであれば それは切り捨てて構わん悪習慣やと思います😮  

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  • 05/28 14:15

    読了3冊:社会派

    ⚫️三島由紀夫/絹と明察 紡績会社の社長は、社員たちをみなこどものように思い「父」として厚く接していた 接していたつもりだった 不満を持った社員たちはいつしか膨れ上がり ストライキにでる。 昔風の家長制度のような体質が 新たな合理主義によって変革が起こされる様が描かれます。 合ってるかな? あんまり自信ない! なんだかこれ ちょっと独特な印象でした。 一応プロレタリアだよね?  数冊しかまだプロレタリアは読んでいないけれど それらとはまたちょっと違う。 多分「プロレタリア作家」と呼ばれる人の作品は それが中心なんやけど これはちょっと違う。 確かに本筋には出てくるけれど 三島氏の言いたいことはそれじゃなくて。 初読なので大して掴めていないけれど なんだか不思議なアプローチとして印象に残った1冊。 ⚫️小野寺健編訳/20世紀イギリス短篇選(上) ⚫️浅田次郎/勇気凛凛ルリの色 満天の星 わたしが疲れたときに手を出す浅田先生のエッセイシリーズ。 ずっと本を読んでいるからさ 心が乱れることがある。 内容が重すぎてへこんだり  強烈な才能に泡を吹いてしまったり 人間的に怖い人がでてきたり展開で疲弊したり そもそも本関係なく神経削られているときに 気楽に読める本をわたしは数える程しか持っていない。 そういうときに助けてくれる心の拠り所! おもしろくて笑っちゃう 深夜に寝ながら読んだら声に出して笑ってしまい 隣で寝てた猫ちゃんがびっくりして バイーンて飛び上がって逃げたことがある🤣 すぐに読んだらもったいないので 1ヶ月かけて少しずつ味わった。 このシリーズ数冊出ていて 多分全部持っている。 平成に書かれたエッセイなので 当時の世の中や空気を感じれるのもお気に入りポイント!  

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