ウェディングベル

エリ

エリ

(41)

T162 B80(C) W58 H86

❤おっとり癒し系♪❤

09:00 ~ 14:00

フクハラガイド見たとお電話ください!

電話 050-5447-4794

営業時間 6:00~23:59 23:00(最終受付)

※女性のプライバシー保護の為、画像の保存行為は全て禁止です!

  • 04/06 07:45

    エリですm(_ _)m

    おはようございます エリですm(_ _)m 4月がスタートしました 気温も上がってきましたね 今年も桜の季節になりました 豊臣秀吉公の正室北政所が秀吉公の菩提を弔うため創建された『高台寺』一本桜(枝垂桜)です (+プロジェクションマッピング) 優雅な風情を醸し出している、見事な枝垂桜 優雅でおしとやか正にその通りの美しい姿です 満開の見事な存在感 この1本があるだけで、お庭の風景が全く変わってしまうから凄いですね たった1本の桜ですが ピンクのシャワーが降り注ぎ圧巻 縁側からじっくり向き合った春景色でした 満開の桜ももちろん美しいですが 散り際の姿にもまた違った魅力があります 満開の短いこの時間だからこそ、少し足を止めて ゆっくりと桜を愛でてみてはいかがでしょうか・・ きっと、心がほっとするひとときを過ごせるはずです 春は雨が多いですね 冷たい空気と暖かい空気が入れ替わることが原因のようです 春は上空に冬の寒気が残っている一方で、 地上には春の日差しで暖まった空気が広がります。 この「冷たい空気と暖かい空気のぶつかり合い」が、 気温差や気圧差を生み、突然の気温低下、急な雨や雷、 強い風や突風のような現象を引き起こすそうです 冬の空から春の空に移り変わるために必要な現象なのですね 今後の気象情報にくれぐれも注意して頂きましてお過ごし下さいませm(_ _)m  

    続きを読む

  • 03/16 07:30

    エリですm(_ _)m

    おはようございます エリですm(_ _)m 朝晩の冷え込みが強いですね ご無事にお過ごしでしょうか・・ 来る20日は『春分』です 長徳寺の『おかめ桜』です 花がうつむくように下向きに咲くのが特徴で 京都市内では最も早く開花する早咲きの桜のひとつとして知られています いつの頃からか「京都に春の訪れを告げる桜」として親しまれるようになり その愛らしい姿が多くの人々を 魅了しています 日本の美女にちなみ「おかめ」と名付けられたものです 淀水路の『河津桜』で こちらも早咲きなので、今が超満開でした まだ冬の景色が残る中で、ひと足早く咲く河津桜は正に「春の先駆け」です 寒い冬を乗り越えて「もうすぐ春です」と教えてくれる存在です まだ冬物コートが手放せない時期に、鮮やかなピンクが街を彩るその景色は人々の心を前向きにしてくれますね   季節は確実に前へ進んでいます 自然の変化を感じながら、日々の暮らしを大切にしていきたいです 今年も美しく咲いてくれた早咲きの桜に感謝しつつ これから本格的に訪れる春を楽しみにしたいと思いますm(_ _)m 前半にかけて晴れる所が多くなる予報ですが、 週の中頃は雨が降る見込みとのことです この雨が催花雨になり、桜の開花をさ更に促すかもしれないですね 春の雨は降り方に注意が必要です 強風にもご注意下さいませm(_ _)m  

    続きを読む

  • 02/15 09:45

    エリですm(_ _)m

    おはようございます エリですm(_ _)m 2月になり、寒暖差が厳しいですね 来る19日は『雨水』です 少し前になってしまいますが 平安神宮節分祭へ行って来ました 節分とは本来、季節の分かれ目となる立春・立夏・立秋・立冬の前日のことです 中でも立春は、新たな年を迎える節目として大晦日と同様に大切にされ、 特に立春の前の日を「節分」とするようになったのだそうです 節分は春を呼ぶともいわれています 季節の分かれ目は邪鬼が入りやすく豆をまいて鬼を追い払います 平安時代の宮中では、 節分に「追儺(ついな)」や「鬼やらい」といった祓いの儀式が行われていました 日本の伝統行事を継承しようと、各地の神社などで奮闘が続いています 日本人の暮らしは季節の節目を大切にすることで培われ、 その節目を伝える行事のひとつが節分です 後世に残すことが出来ればと願っています 一年の節目に、自分の内と外を見つめ直し、 新しい季節を迎える準備をするための日本人らしい思いです 豆であれ、桃であれ、大切なのは祓いの心 節分祭はそのことを今に伝えてくれる大切な行事なのです 本日15日は全国的に季節外れの暖かさとなりますが この暖かさは一時的で、 15日夜から16日にかけて寒冷前線が通過した後は一転して強い寒気が流れ込む予報です 服装で上手に調節して頂いて、体調を崩さないようお過ごし下さいませm(_ _)

    続きを読む

  • 01/25 13:10

    エリですm(_ _)m

    おはようございます エリですm(_ _)m 大寒らしく寒い日々です 寒波の影響をお見舞い申し上げます m(_ _)m 香美町兎和野高原の霧氷です 過去一番、綺麗な雪景色でした 雪が大好きなので 毎年兎和野高原へ行きます 日常に支障を来す程は降らないでほしいなと思いつつ やっぱりそこそこは降ってほしいなと思ってしまいます 雪が降ると季節の移ろいを肌で感じます 豊富な雪解け水のお陰様で美味しいお米やお酒ができ さらに窒素を含む雪が畑に降ることで 土壌を豊かにして野菜を美味しくします 雪国の方々の雪に対する思いは複雑です 雪の恩恵を受けつつ、雪によって苦しむことのないように身を守られています 日々辛抱強く雪に対処しておられるお姿に深い敬意を表します 雪を嫌わず、疎まず、雪とともに生きる 美しい雪景色や楽しい雪遊び以上に 雪に対する雪国の方々の姿勢に もっとも感動します 雪神様には・・ 「もうこれ以上は結構でございますので 山のスキー場だけお願いします」と 勝手なお願いを申し上げております 今回の寒波は寒気が強く、まだ続く予報です 寒さによる体調不良など、どうかお気をつけ下さいませm(_ _)m また、暖房の使用が増える時期でもありますので、室内の空気が乾燥しすぎないよう、 適度に加湿するなどしてお過ごし頂ければと存じます

    続きを読む

  • 12/07 07:45

    エリですm(_ _)m

    おはようございます エリですm(_ _)m あっという間に12月になってしまいました 今日7日は『大雪』です 北風が吹いて雪が激しく降り始める頃とのことです もう紅葉も終わる頃だけれどと思いながら、箕面の滝へ行って来ました 色とりどりの木々を愛でながら 名物「もみじの天ぷら」ぽりぽりつまみつつ 紅葉の川沿いを歩いて行きました 落差33mの箕面大滝は 日本の滝百選にも選ばれている究極のパワースポットです ダイナミックな滝の流れ、大地に響きわたる轟き、身体にかかる水しぶき まさに言葉通り、大自然を体感でした 歴史とともにある滝だそうで、最も古い記録では飛鳥時代、 修験道の開祖である役行者が修行していた場所なのだそうです 野口英世氏の銅像もあり、米国留学から帰国した際、 待ち侘びておられたお母様とご一緒に箕面の滝を見物に来られたそうです この滝が「孝行の滝」とも呼ばれる所以です 他にも、織田信長公も伊丹城攻めの戦陣の一日にこちらを訪れたそうですし 松尾芭蕉氏、夏目漱石氏、川端康成氏・・どんな想いで眺めておられたのでしょうか 豪快でありながら、優美な品のある滝です この滝の魅力は、歴史に思いを馳せながらの滝見なのでは?と思います 清々しい空気を感じながら、とてもリフレッシュ出来たひとときでした 週末は強い風もおさまり、広く穏やかに晴れる予報です 空気の乾燥状態が続きますので、火の元にはくれぐれもご注意下さいね 来週初めは再び冬型の気圧配置となり、少し寒くなりそうとのことですので 寒暖差にはお気をつけてお過ごし下さいませm(_ _)m 師走ってどうも気忙しいですね 無理されず頑張らないで下さいね・・  

    続きを読む

  • 11/22 11:15

    エリですm(_ _)m

    おはようございます エリですm(_ _)m いよいよ寒さも本格化しそうです 気が付けば、今年も残り一ケ月ほどになりました 本日22日は『小雪』です 遠くの山の頂には白い雪に覆われた姿が見られ、 ときおり吹く冷たい北風に木の葉が舞い 冬の訪れを感じる季節です 比叡山の麓に鎮座する『日吉大社』へ行って来ました 国の史跡に指定される約13万坪の広大な境内に、 約3千本の紅葉やカエデが咲き乱れる 滋賀県屈指の紅葉の名所としても人気の神社で 自然の織り成す錦秋が楽しめるパワースポットです 全国に約3800余もある神社の総本宮で、境内に東本宮本殿、西本宮本殿など多くの社殿があり、厄除けとして有名 「猿」を神様のお使いとしている神社です 境内には魔除けの象徴として、神猿(まさる)と呼ばれる猿が祀られ 「魔が去る、何よりも勝る」にちなんで大切にされてきました 国宝の社殿と燃えるような紅葉が織りなす荘厳な風景や 参道を覆う「もみじのトンネル」の美しさは、まさに圧巻の一言です 見頃を迎える前の色付きはじめの紅葉 盛りを迎えた色鮮やかな紅葉 盛りを過ぎて舞い落ちる、散り紅葉 どれもそれぞれの美しさがあります、華やかな秋です とても穏やかなときを過ごすことが出来ました 今年最後の3連休前半は、 広い範囲で行楽日和・紅葉狩り日和となりそうです 連休最終日は西日本で天気が下り坂へとむかう予報です 空気が乾燥しますので、 火の元・火の取り扱いには十分にお気をつけ下さいまして、楽しいお休みをお過ごし下さいませ m(_ _)m  

    続きを読む

1~6件 / 6

  • 1

<< 2026年4月

01 02 03 04
05 06 07 08 09 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30