
フクハラガイド見たとお電話ください!
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11/10 23:55
やったー! 今日も1冊進んだ👏 いい調子なのでここいらで構造力学の本を1冊投入しようと思う😮 ちょっとでも知ってるとどんどん疑問が出てくるし より理解しようと時間がかかるけれど (哲学がそれ 想像するに今回は多分わたしが知らないジャンルなので なんて? はあ?って言いながらさくさく進むと思う😮 あはは! よくわからんかった! 別にそれでもいいんです😮 構造力学を知らないということが知れるという収穫ができるわけやから😮 つぎ何かの機会にそれに触れるチャンスがきた時 あ! 知ってる!が生まれますので😮 いいんですそれで 蓄積してたらいつか点と点が線になる時がくる 見えなかった外殻がぼんやり浮かぶようになる その瞬間が最高なのさ😮 もしかしたらそれを学んだことによって まったく別の物事に当てはめた時に 思いもよらぬ視点が生まれるかもしれない😮 例えば「構造力学でこれはこうやからこうって言ってたな ほんならこの人に当てはめたら こんなんやけどこうやからこうかもしらん」みたいなさ😮 活用法はいくらでもありそう😮 だってわたし フ。〇を物理で考えてやってるよ だから上手って高確率で言われる😮 あと ある特定の条件での行為で負傷させられたら 心の中で「支点力点作用点!習たやろ!」って思ってる😮 合ってるかは知らん🤣 今度どんなんか説明する🤣
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11/10 09:00
⚫️美しい夏/チェザーレ・パヴェーゼ 1938年イタリアが舞台。 17歳ジーニアと少し年上のアメーリア。 ジーニアはある日絵描きのグィードと知り合い恋に落ちるが… 瑞々しい青春の夏が過ぎジーニアとアメーリアには同じ傷が残る。 10代ならではの危うさや揺らぎ、奔放さが楽しめます。 芸術の世界観が出てくるので映画になった方がおもしろそうと思ったら 映画化されてた! ⚫️怪奇小説集 恐怖の窓/遠藤周作 ただの怪奇譚に収まることなく 彼の人間を見る独自の目線が表れており カトリックとしての根底も時に垣間見えて新鮮なので 遠藤周作のこのシリーズはお気に入り。 遠藤周作 難しそうやけれど文体は決して重くなく厚すぎないので この年代の作家にしては非常に読み良く テンポを持って進められる。 あくまで作品によると思うが本作はそんな感じです。 ちなみに数年前彼の「死について考える」という作品を買ったものの 落ち込みそうで怖くていまだ読めていない💥 さあ今回も枝豆おじさんいじろうかな! お部屋入る前に爪切り? おっしゃ!ええでかまへんで!と 気さくに応じてくれるタイプのお客さん😮 珍しく笑顔やからきっと今日を楽しみにしてくれてたんや😮 みって意外と8頭身とかありえんじゃね?! 意外とスタイルええんやで😮 タバコはフランスのゴロワーズというものがお気に入りやったみたいやで😮 枝豆おしゃんおじさんやん😮 枝豆おじさんと呼んでいるのは 以前「なんか枝豆みたいやな!」と日記に書いたことがあるので そう呼んでいる😮 好きな作家しかいじりません😮
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