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04/20 19:16
今日ふと思った。 自分には、女性的な魅力も男性的な魅力も、どちらもある気がする。 強くいられるときもあれば、柔らかく寄り添えるときもある。 引っ張ることもできるし、包み込むこともできる。 前までは、それが少し曖昧で、どこか不安だった。 どっちかに決めないといけない気がしていたから。 でも今は違う。 どちらか一方になる必要なんて、本当はなかったんだと思う。 男性的な部分も、女性的な部分も、どちらも自分で、 その間にある揺らぎこそが、自分の魅力なんだと感じている。 強さと優しさ、両方を持っていることは、欠けているんじゃなくて、むしろ満ちているということ。 誰かの基準に合わせるよりも、 自分が自分をどう受け入れるかのほうが、ずっと大切だ。 今日の自分は、どっちでもない。 でも、どっちでもある。 それでいいと思えるようになった。
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04/20 10:19
さっきまで、ちゃんとキラキラしてた。 この人いいかもって、久しぶりに思えてた。 なのに、ほんの一言で全部終わる。 嫉妬とか、遠回しな重い言い方。 「別に気にしてないけど」とか言いながら、 明らかに気にしてるあの感じ。 本音を隠したまま、こっちに察しさせようとするその態度が、無理。 「他の人にも同じことしてるんでしょ?」 って、疑うなら最初から近づいてこなければいいのに。 試されてるみたいで気持ち悪いし、 信用されてない前提で話されると、 一気にどうでもよくなる。 さっきまでのキラキラが、嘘みたいに消える。 あんなに少しだけ期待してた自分が、急に恥ずかしくなる。 重い言葉も同じ。 はっきり言う勇気もないくせに、 遠回しに圧だけかけてくる。 優しさのふりした支配とか、いらない。 そういう瞬間、恋愛って面倒くさいだけのものに変わる。 ときめきなんて、一瞬で冷たい現実に引き戻される。 たぶん私は、冷めるのが早いんじゃなくて、 見極めるのがのが早すぎるだけ。 そうやってまた、始まる前に終わる。
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